WEB会員様限定!ポイント5倍キャンペーン中

川西硝子

川西硝子のガラスペンは軽くて硬く、耐久性、耐摩耗性に優れた「硬質ガラスペン」です。
ホウケイ酸ガラスと酸素バーナーから生み出される透明度の高い硝子細工はランプワークやボロシリケイトガラスなどと呼ばれ、最近では日本でも多く見られるようになってきました。
川西硝子では芸術性と実用性の両立を目指し、硝子の中に映し出される模様の精度と透明感のある美しい硝子細工を制作しています。

商品を見る

作家プロフィール
PROFILE

1974
東京都出身

1995
21歳の時、カナダ・バンクーバーにてホウケイ酸ガラス細工と出会う

1995年~ 2001
カナダ滞在。ウィスラーを拠点に放浪しながら約6年滞在

2001年~ 2006
オーストラリアや南米、アジアに滞在。蝶や昆虫を追いかけたり、世界の秘境の地を旅する。

2006年~
日本での生活を決意。ずっと憧れであったガラス制作を開始。

2006
独学にて酸素バーナーワークを習得。アクセサリーを中心に、東京都高尾にてガラス制作を本格的に始める

2009
ガラスペンなどの新しい作品作りを始めると共に「川西硝子」を立ち上げる

2014
工房を高尾から栃木県宇都宮市に移転

2019春~
工房・店舗が、宇都宮から北海道ニセコ町に移転

5個の商品